寒暖差に負けない頼もしいお肌に。

落葉樹の鮮やかな色に誘われて
お気に入りのトレンチコートをひらり

父譲りのNikonを手に
にわか仕立てのカメラ女子。

秋を惜しむようにか細く揺れるコスモス。

日なたぼっこのネコ。

キックボードで風を切る子ども。

1年の隆盛を誇るかのような黄金を装ういちょうの木。

白髪の紳士は公園のベンチで何を思うのか・・・。

不意に冷たい風が頬を撫でる。

ささやかだけど最高のおひとり様時間。

仕上げは、温かい我が家で
ハーブソルトのバスタブでまったり。
たっぷりの蒸気で温まったら、

秋の夜長は
しっかりお肌のセルフケア※。

たっぷり自分を愛おしんで、
明日もデキる!ピカピカな私。

※冷たい風や暖房の風でストレスを受けた肌には
Dr.selectのプラセンタクリームがオススメ。

Dr.select プラセンタクリーム 30g 15,400円

イラスト:Suekichiさん
https://www.instagram.com/suekichi1223/
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☆11・12月のおススメメニュー☆

スタンダードフェイシャル+プラセンタイオン導入 ドライヘッドスパ付き 90分 6,800円

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キメたい日の勝負肌!

プラセンタドリンク

ここ一番!の頼りにプラセンタドリンク

明日は大事な〇〇の日。
絶対キメたい!

そんな時の頼りになる1品がこれ!
Dr.Selectのプラセンタドリンク。

エイジングケアに人気のプラセンタに、
抗酸化作用や肌の弾力に有効な話題のトランスレスベラトロール、
さらに、
ツバメの巣、生コラーゲン、ヒアルロン酸、エラスチン、
プロテオグリカン、フルーツセラミド、
といった美容成分を贅沢に配合したドリンクです。
植物酵素も入って体の内側からの健康もサポートします。

プラセンタの臭いも気にならない飲みやすさも
うれしいですね。

朝、鏡に映るピカピカのつや肌を見て、、
”よし!イケる!”
と、自信がみなぎります。

毎日のエイジングケアにももちろん、
更年期症状にお悩みの方にもおススメです。
(個人差はありますが、私で実証済みです!)

是非、一度お試しください。

Dr.Select プラセンタドリンク 7包 3,240円

Dr.Select商品案内ページへ

肌質改善には今がオススメ!ハーバルピーリング

ハーバルピーリングは、今がオススメ。

なんとなくシミが濃くなってきたかも(・・;)
マスクでにきびがひどくなっちゃった!
などの肌トラブルは、冬になる前にしっかり
ケアしましょう!

当サロンのセルールボーテのハーバルピーリングは、グリコール酸と乳酸で、
古い角質をつなぎとめているたんぱく質を分解、
表面の角質のみを剥離します。
回数を重ねるごとに新しい角質層が表面に現れて、
ワントーン明るくなり、肌のキメが整い、様々なトラブルに効果的です。

また、肌再生を助けるスキンファクターや、
抗糖化成分配合のハーブパウダーが含まれており、
アンチエイジングにも効果的なピーリングです。

心配な皮むけやダウンタイムがないのも安心ですね。

冬が来る前に始めてみませんか?

夏のお肌のリフレッシュにはビタミンCがオススメ!

夏の疲れた肌にはビタミンCのケアを!
ビタミンCは、
メラニン色素の合成を抑制し、
シミやニキビ跡の色素沈着😢を目立たなくします。
またコラーゲンの生成を助け、
肌のハリを保ちます。

抗酸化作用があり、
老化やトラブルから肌を守り、
肌のターンオーバーを正常化し、
毛穴を整え、
くすみのない明るい肌色へと導きます。

ぜひビタミンCのイオン導入でお肌に輝きを!
Aono facial skincare でお待ちしています。

肌を老化させない!~その2~

前回に続き、お肌の老化の原因について、
今回は、糖化と酸化についてのお話です。

〇酸化

  鉄が酸化するとサビますよね。
  切ったリンゴは時間がたつと茶色くなります。これも酸化です。
  それと同じ。
  人が呼吸して取り込んだ酸素の一部が活性酸素になって細胞にダメージを与えます。
  また、ストレスや紫外線、大気汚染、喫煙、飲酒、によっても活性酸素が発生します。
  エイジングケアが語られるとき、「抗酸化」というワードをよく耳にしますね。
  抗酸化物質を摂取することも老化予防に期待できます。  

〇糖化

  タンパク質が糖により変性することで老化の引き金になるということがわかっています。
  表皮が糖化することで黄ぐすみがでてきます。
  また、コラーゲンの糖化により、弾力がが低下、肌老化を促進させます。
  血糖値が高いと糖化しやすくなります。
  炭水化物のドカ食いや甘いものの摂りすぎは肌に大敵!
  スイーツ女子にはとても残念ですね。

6、生活環境

  睡眠や運動、ストレス、腸内環境。
  いろいろありますが、毎日の生活環境を整えることで、身体が健康になります。
  健康⇒代謝がよい⇒肌のターンオーバーも良好、っていうことです。

さて、皆さん自分が何を改善したらいいか、少しわかってきましたか?
自分の習慣を見直すことで、予防やケアの方向がなんとなく見えてきますよね。

人生100年時代、、いつまでも健康で若々しく活動できることは永遠のテーマです。
美肌を保つことも一つの大きな財産になることは間違いないでしょう。

2019年ベストコスメ アイクリーム買ってみました。

美容雑誌とアイケアクリームのイラスト

2019年ベストコスメ⭐️アイケア部門1位
エピステームのアイクリームを購入してみました。

目の周りの筋肉にアプローチして、たるみを徐々に改善してくれるらしいです。

目薬で有名なロート製薬さんが出しているというのも、ちょっと期待感UPです。

でも、岐阜では売ってないんです😭
岐阜は購買層が薄いってことでしょうか。

名古屋まで行きました!
ネットでも買えますが、デパートの化粧品売り場ってちょっとワクワク感◎
お試しもいっぱいさせてもらいました!

帰りにリップのおまけまで(≧▽≦)
リップには見慣れた看護師さんのマーク。
「あ、この子・・」
「そーなんですよ。メンソレータムもロート製薬なんですよ。」
そーでしたか・・。
これはやはり経皮吸収とか皮膚のダメージとかずっと研究されてるに違いない。
お肌への浸透率とかダメージの修復に強いかも!
次は化粧水も試してみようかな。

その夜、さっそくお風呂上りに使いましたよ。
しっかりしたテクスチャで、もっちりした使用感。
付けながら、レクチャーしてもらったマッサージも手抜かりなく。
変化が楽しみです♡

サロンにお越しいただいた方は、今なら無料でお試しいただけます。
是非、ご予約お待ちしています🍀


(無料お試し期間、終了致しております。)

ツヤで女は9割増し!

哀しいかな、年齢を重ねるにつれ
色あせた写真のようにツヤがなくなる。

肌艶がよいと若々しく健康に。
髪の艶がキレイな人に出会うと、思わず振り返る。
爪が手入れされていると、(この人・・・)と
ワンランク上級者に見えたりする。

肌艶、髪の艶、爪の艶...
じゃあ、ツヤのもとは何?

肌つやのある女性の顔

くたびれた革靴もツヤっツヤ☆に生き返らせる靴みがき。

靴をブラシを使ってキレイに汚れを落とし、
リムーバーで革をクレンジング、
クリームで整え、
さらにクロスで仕上げ、磨き上げる。

靴屋さんは言う。靴みがきはスキンケアだと。

うんうん、納得。
革は動物の皮膚だもんね。

そう、人の肌艶も
汚れや古い角質を落として、
さらに潤いを補填して肌を柔らかくふっくら蘇らせ、
マッサージで代謝をよくして肌細胞を整え、
肌の表面、キメを整えることで
光の反射を均一にして
輝きを放っているのです。

そして、ツヤのあるお肌は
自信につながり、
オーラまで放つのですよ。

月1度や2度のエステでお手入れで
人を振り返らせるオーラを放てるなら
安いものだと思いませんか?

新しい年は9割増しでいきましょう!

肌老化させない!~その1~

シミが消える!-10歳肌に!驚きのハリ・つや!

などなど、スマホを見てるとちょいちょい入ってくる化粧品広告。
ウソでしょ?誇大広告でしょ?って思いながら、
ついつい見てしまうってことありせんか?

いつまでも若々しい肌でいたい!

女性の顔

女性の美への欲望は果てしなくて、そう思うのは、隣のお姉さんも、いつも行くコンビニのおばさんも、シニアクラブのおばあちゃんも共通なんだろうな。

この長引くデフレ社会でも、化粧品市場が年々拡大していることが、それを裏付けてる。

・・・いろいろ興味はそそられますが、そんな広告に踊らされず、ちゃんと効果のあるケアをしていきたいですね。

それには、正しい知識を持つことです。
まずは老化の原因を知って予防と正しいケアを行っていきましょう。

老化の原因のいくつかは、今さら聞くまでもなく皆さんもご存じでしょう。
でも、まとめておきますね。

1、紫外線

   いわゆる光老化と言われるものです。
  3大肌悩みのシミ・シワ・たるみは紫外線による影響が大きいと言われています。
  UVBは、メラノサイトの活性化によりシミやそばかすの原因になります。
  UVAは真皮まで届き、ハリや弾力のもととなるコラーゲンやエラスチンにダメー
ジを与えます。
  これらによる光老化は年々蓄積されることで肌老化を促進させます。
  近年、日傘男子が話題になったりしましたが、紫外線防止策は必須ですね。

2、乾燥

  お肌が潤っている状態は、角質層の水分量が40~50%程度だと言われています。
赤ちゃんの肌は50%程度。うらやましいですね。
  乾燥すると、乾燥ジワと言われるようにシワの原因になります。
また、かゆみや湿疹などの肌トラブルの原因となります。
  また、水分を保つために適度な油分も必要です。

3、加齢

   女性は、更年期に入ると女性ホルモンが減少します。
  女性ホルモンであるエストロゲンの減少が、保湿に大切なセラミドを減少させ
  肌トラブルやシワの原因になります。
  またコラーゲンやエラスチンの生成にも影響し、シワやたるみの原因になります。
  肝斑も、女性ホルモンの乱れが原因と言われています。
  加齢は止められませんが、サプリメントなどで症状を緩やかにすることを期待で
きます。

化粧品イメージ

4、酸化

   鉄が酸化するとサビますよね。
  それと同じです。
  人が呼吸して取り込んだ酸素の一部が活性酸素になって細胞にダメージを与え
  ます。
  また、ストレスや紫外線、大気汚染、喫煙、飲酒、によっても活性酸素が発生
します。
  エイジングケアが語られるとき、「抗酸化」というワードをよく耳にしますね。
  抗酸化物質を摂取することも老化予防に期待できます  

5、糖化

  タンパク質が糖により変性することで老化の引き金になるということがわかってい  ます。
  表皮が糖化することで黄ぐすみがでてきます。
  また、コラーゲンの糖化により、弾力がが低下、肌老化を促進させます。
  血糖値が高いと糖化しやすくなります。
  炭水化物のドカ食いや甘いものの摂りすぎは肌に大敵!
  スイーツ女子にはとても残念ですね。

6、生活環境

  睡眠や運動、ストレス、腸内環境。
  いろいろありますが、毎日の生活環境を整えることで、身体が健康になります。
  健康⇒代謝がよい⇒肌のターンオーバーも良好、っていうことです。

さて、皆さん自分が何を改善したらいいか、少しわかってきましたか?
自分の習慣を見直すことで、予防やケアの方向がなんとなく見えてきますよね。

人生100年時代、、いつまでも健康で若々しく活動できることは永遠のテーマです。
美肌を保つことも一つの大きな財産になることは間違いないでしょう。

次回からは、原因の一つずつにアプローチして美肌に効果的ケアについて書いてみたいと思います。

これは!!・・・まさかのシミ?

「えっ。何これ?こんなのいつできた・・・?(;’∀’)」
ある日突然、鏡を見てそんな経験ありませんか?

いろいろな肌悩みの中でも、
全世代を通して上位に上がってくるシミ。

その中の多くが、
紫外線によるメラニンの過剰な分泌が原因なのはもうご存知ですよね。
春から秋にかけては、UVクリームや日傘はもはや必須アイテムになっています。

それでもシミ予備軍がいつの間にか控えていて
いつ出てくるのかわからないのがシミの嫌なところです。

20代でも、ニキビあとがシミになったり、ソバカスがでたり。
30代以降は、光老化に加えて、さらに加齢とともにターンオーバーの周期が長くなり
メラニンの排出機能が衰えてきます。

できるだけ紫外線を防御して、
メラニンの発生を抑制し、
ターンオーバーを正常にしておくことがシミの予防になります。

ラッキーなことにこれはセルフケア+αでできることです。
毎日のケアに医薬部外品の美白化粧品やUV化粧品を取り入れて、
あとは、乾燥やターンオーバーの乱れなどを改善するために
定期的なパックやピーリングをするとよいでしょう。
またビタミンCをイオン導入することで
肌の真皮層まで美容成分を浸透させ、
メラニンの生成を抑制、メラニンを薄くする効果があるといわれています。

あとは、乾燥やターンオーバーの乱れなどを改善するために
定期的なパックやピーリングをするとよいでしょう。
またビタミンCをイオン導入することで
肌の真皮層まで美容成分を浸透させ、
メラニンの生成を抑制、メラニンを薄くする効果があるといわれています。

外科的にシミをやっつける方法もありますが
高額であったり、長期に施術が必要であったり、
再度シミが浮き出てきたり、
なかなかやっかいなものです。

若いうちからきちんとお肌に手をかけてあげて
長い人生をうるモチ美肌で楽しみましょう!

夏から秋へ。お肌のお手入れ大丈夫?

今年の夏も暑かったですね。
紫外線によるシミやシワの予防はできていますか?

シミやシワはできてしまうとやっかいなもの。
できれば、早々に退治しておきたいですね。

では、予防って何をすればいいの?

そう、
まずは、自宅での毎日のお手入れ。
そして、エステでの特別なお手入れでお肌を健康に整えることが大切です。

シミのメカニズム

自宅では、
朝晩のお手入れでしっかりと保湿することはもちろんですが、
美白をうたった薬用化粧品を取り入れるとより効果が期待できるでしょう。

薬用化粧品(医薬部外品)は、その効果が薬事法によって国に認められたものです。

美白化粧品に関して言えば、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぐ、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ効能を認められた成分が配合されているということになります。

但し、それはできてしまったシミやそばかすを失くすとか、日焼け以外が原因のシミやそばかすへの効果は認められてはいないとういことでもあります。

ですから、紫外線が気になったら、メラニンがシミになって出てきてしまう前に毎日使うのがいいでしょう。

ちなみに、美白有効成分には、アルブチン、コウジ酸、ビタミンC、トラネキサム酸、
レチノールなどがあります。
ただ、人により肌に合う合わないがありますので、使用上の注意を守り、万が一異常が出たら使用せずに皮膚科を受診してくださいね。
サプリメントという手もあります。

そして、日々のお手入れにプラスして、エステでの特別なお手入れでしっかり肌のターンオーバーを促すことも大切です。

肌のターンオーバーが乱れてメラニンを排出できないとシミの原因になります。
ターンオーバーの周期は約28日、加齢により長くなると言われています。

スチームやリンパマーッサージで血行を良くしたり、ピーリングで角質をとり代謝を促し、イオン導入やパックで潤いや栄養をプラスしたり。
エステでリフレッシュできれば心にも元気のビタミンを与えてくれますよ。

100年の人生をキレイに生き生きと過ごすために、お肌もいたわりましょう!